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2017年2月25日 (土)

出席許可証

まる子に、やっと、今日付で出席許可証が出ました~happy01

学級閉鎖も終わりますし、月曜日から通常の登校ですshine

今回のインフルエンザは、すごく軽かったので、家で時間を持てあますところもあったのですが…。

ユーちゃんにとっては、ずっとまる子が家にいてくれて楽しかったみたいです。

2017年2月24日 (金)

まだ美味しいんだなぁ

ユーちゃん、ただいま1歳3ヶ月…chick

まだまだおっぱいを飲みたいお年頃のようです。

まる子など、3歳まで飲んでいたので、特にまだ断乳しようとは思わないのですが…。

私も年ですし、まる子のときより、うす~いおっぱいになってるんじゃないかな…、と少しは思うわけですcoldsweats01

まぁ、離乳食をほとんど食べなかったまる子とちがって、ユーちゃんは、3食しっかり食べるので、おっぱいから栄養をとろうなんて思ってはないでしょうが…(笑)

眠たくなると、ほしい様子で…。

さて、お風呂から上がったあと、夜寝るまえの授乳タイムでのことですmoon3

ユーちゃんが飲んでいるときに、部屋に、パパが入ってきて、ユーちゃんは、パパの気配を感じていました。

すると、突然、飲んでいた口を離して、

「パパ!おいしぃ~ねぇ~happy01

と、満面の笑みで、パパに話しかけたんです。

パパも、突然のことで驚いたみたいですが、私も、味の感想って、聞いたことなかったんで、まだ美味しいんだなぁ~、なんて思って…。

それから、ユーちゃん、わりとひんぱんに、飲んでるときに口を離して、

「おいしい」

って言ったりして…。

よく、食事のときには、家族とかが、

「おいしい」

とかって、言ったりしますけど、おっぱいを飲んでるときに言う光景って、ちょっとおかしいですよね(笑)

2017年2月23日 (木)

インフルエンザと学級閉鎖

月曜日、学校から帰ってきたまる子が、

「膝や肩がいたい…despair

などと言い出したので、もしや…、と思っていたのですが…。

その日の夜には、38度以上熱が出て、翌朝も熱っぽい様子だったので、火曜日は、学校を休んで、かかりつけ医に行ってきましたhospital

検査の結果、インフルエンザA型ということで…sweat02

金曜日まで、出席停止です。

月曜日の欠席者は5人だったのが、火曜日に、まる子が加わり、火曜と水曜は、クラス全体が早退となったのですが…。

さらに欠席者が増えたようで、結局、今日から学級閉鎖となってしまいましたsweat01

まる子は、予防接種をしていたからか、喘息が悪くならないようにと処方されたタミフルをすぐに飲んだからか、症状は軽くすみ、昨日は、36度台で早くも平熱に…。

学校を休んだ火曜日でさえ、月曜日にできなかった宿題をやったりしてましたpencil

そうそう、まる子は、ランドセルが重くなるからと、宿題しか持って帰ってきていなかったのですが…。

クラスメイトで近所のノブ君が、届けてくれた連絡袋には、置きっぱなしだった連絡帳や、算数の教科書やノートなどがちゃ~んと入っていて驚きましたsign01

持つべきものは、やっぱり友だちですねshine

みんなからのお手紙も嬉しかったようですhappy01

2017年2月22日 (水)

『重水素実験に対する抗議文』

昨日、お隣の岐阜県土岐市にある核融合科学研究所で、来月7日より、核融合実験が開始される…、という内容の記事を紹介しました。

それで、素人では、ちょっとよくわからんな…、という感じだったのですが、環境ジャーナリストの山本節子さんのブログに、そのことに対する抗議文が掲載されていまして、そちらを読むと、今までのことなどが書かれていて、もうちょっとわかりやすいと思いましたので、紹介します~pen

お隣の県ですし、土岐っていうと、アウトレットがあるので、よく行く場所ですrvcar

広い土地があるなぁ~って思ってはいましたけど、その場所に、核融合科学研究所があって、近々危険な実験をやろうとしているなんて…www

環境ジャーナリスト山本節子さんのブログ(『WONDERFUL WORLD』2017.2.7より)↓

重水素実験に対する抗議文

 2月8日、重水素実験に反対する人々が核融合研、土岐市などに行き、実験中止を求めて抗議文↓を手渡しました。よくまとまった抗議文で、問題を知らない人も、一読すれば、これまでのおおよその経緯と問題がわかるでしょう。わからないのは、市街地の近くで中性子を発生させ、施設を放射化させる危険な実験をやろうとする科学者の頭ン中。科学者の思考形態は、もともと「研究命、人命無視」「説明不要、責任不負」、実験を行うためなら何だってやる人々…核融研にはそんな連中が集結しています。原発も設置をバックアップしたのも科学者。そしてフクイチが起き、今、日本は世界を汚染したと批判されているのに(日本では報道されない)、また新たな汚染源を開発しようとしている彼らはまるで狂犬。私たちに必要なのは「科学者監視の会」です。

 

201728

大学共同利用機関法人 自然科学機構

核融合科学研究所 所長 竹入康彦 様

 

重水素実験開始に対する抗議文 

 さる2017117日に貴研究所は大型ヘリカル装置(LHD)の重水素実験を2017年3月7日から開始すると発表されました。この実験では大量の中性子とトリチウム(三重水素)や数十種類の放射性物質が発生する為、私たち地域住民はその安全性に非常に危惧と不安を感じています。今回の実験開始発表に抗議し、実験の中止を強く求めます。

 そもそも貴研究所の前身である名古屋大学プラズマ研究所の土岐市移転計画が1979年に発表されて以来、地域住民は「核融合」の安全性に疑問を抱き1982年に「名大プラズマ研究所土岐移転に反対する会」を発足、公害調停(20012003)、協定書締結反対署名3万筆(2013)など一貫して反対し続けて来ました。しかも貴研究所が土岐に移転する際にトリチウムを使用した実験(DT実験)は行わないとしていたこと、重水素実験によってトリチウムが発生することについて明確に十分な説明を行わなかった(隠していた)ことは公害等調整委員会の調停案にも明記されています。

 重水素実験は、重水素同士の反応(DD実験)の後、直ちに重水素と発生したトリチウムの反応が起こる事実上のDT(重水素とトリチウムの核融合)実験であり、年間最大555億ベクレルという到底微量とは言えない放射性トリチウムが発生する実験です。

 貴研究所はこのトリチウムの発生は副次的なものであるとか、 単なるプラズマの研究だなどと住民には説明していますが、共同研究において、 『重水素プラズマ実験で本質的となる核融合出力の測定』と明示し、DT反応により生じる14MeVの強力なエネルギーの中性子の計測装置の開発を目指していることからも、重水素実験の本質はDT反応にあると考えます。<資料1>

 この重水素実験に対しては、ノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊さんが古川雅典多治見市長に反対する見解を記した手紙(20132月)を送っていらっしゃいます。

 市民の反対を無視し強引に結ばれた2013年の貴研究所と岐阜県及び土岐市、多治見市、瑞浪市による協定書、覚書、同意書に私たちは今でも納得していません。近隣する多治見市滝呂町は研究所からわずか700メートルにある住宅地で小学校もあります。このような住宅密集地で2mの厚さのコンクリート(天井はわずか1.3m)でないと防げないほどの中性子が発生する危険な実験を行うのは、全く非常識です。

 また、トリチウムは透過性が高く、非常に扱いが困難で、環境に出てしまうと水そのものとなり、人体に取り込まれDNAの一部となることで深刻な内部被曝を引き起こすことが指摘されています。貴研究所は排水を土岐川に流すとしていますが、土岐川は愛知県では庄内川となり、伊勢湾に流れ込みます。昨年の貴研究所と委員会のトリチウム測定によると現在の土岐川集水域の濃度は平均0.3Bq/Lですが、 実験中の管理基準値は600Bq/L2000倍です。トリチウム濃度を検査した上で排水するとしていますが、規準が甘過ぎる上、濃度規準なので、河川や海の底質への蓄積、生態系への悪影響は全く考慮されておらず、とても受入れられません。

 

 貴研究所のある土岐市の生活環境保全に関する条例 第2条には「放射性廃棄物の持ち込み禁止等」、また、土岐市放射性廃棄物等に関する条例(案)第3条には「土岐市は、放射性廃棄物等の最終処分場とそれに関する全ての施設の建設を拒否する。2、土岐市は、市地域内においていかなる場合も放射性廃棄物等の持ち込みを拒否する、とありますが、重水素実験による強烈な中性子により放射化した装置・コンクリートは放射性廃棄物となり、土岐市に存在し続ける事になります。重水素実験は明らかにこの二つの条例に違反しています。

 近接する滝呂町住民には、今回の実験開始について未だに直接説明もありません。また、この実験は地元土岐市・多治見市・瑞浪市だけでなく、ひとたび過酷事故・災害・テロ等が起きれば近隣の愛知県住民(研究所から瀬戸市まで4.6kmと瑞浪市より近く、名古屋市東谷山とうごくさんまでは12.8km)にも広範囲に影響があると考えられます。にもかかわらず、貴研究所はこれまで一度も隣接する瀬戸市民、豊田市民、愛知県民に説明しておらず、この実験自体知らない近隣行政・市民が殆どです。愛知県によれば、住民の要望を受けて貴研究所に周知や説明会を求めたが応じてもらえなかったとのことです。私たちの税金を使った研究をし、放射性物質を発生させる実験を計画しているというのに、貴研究所は全く説明責任を果たしていません。

 この研究にはこれまで巨額の国費が投じられてきましたが、実用化のめどは研究が始まって60年経った今も未だにありません。核融合は膨大なトリチウムや放射化された放射性廃棄物の問題から逃れることはできず、決してクリーンなエネルギーではありません。高速増殖炉「もんじゅ」と同じく、税金の無駄遣いです。

 さらに、一昨年、貴研究所で火災死亡事故があった際、愛知県、瀬戸市に連絡はありませんでした。それどころか多治見市役所は連絡があったにもかかわらず、近接する多治見市滝呂地区の住民に知らせませんでした。この事実から東京電力福島第一原発事故と同様に、万が一事故が起こった場合、住民に速やかに情報が伝えられず、避難もできず、棄民される懸念が多いにあります。

 福島第一原発事故により現在も原子力緊急事態宣言が発令中で、環境中に放射能が放出され続け、私たちの生活環境は脅かされています。被災者は未だに救済されておらず、甲状腺がん等の健康被害も増え、多くの人が苦しんでいます。この教訓に学べば、私たちはこれ以上放射性物質、放射性廃棄物を発生させる重水素実験を認める事はできません。本実験は岐阜県において本格的に放射性物質が発生する初の事例でもあり、これを認めることで高レベル放射性廃棄物処分や関連の研究等の容認にも影響が波及する恐れもあり、強く危惧いたします。本実験の中止を強く求めます。

以上

 

(提出団体)

多治見を放射能から守ろう!市民の会 

NO NUKESとエコ・東濃

核融合を考える友の会

核のゴミから土岐市を守る会

埋めてはいけない!核のゴミ実行委員会・みずなみ

放射能のゴミはいらない!市民ネット・岐阜

平和・人権・環境を守る岐阜県市民の声

くらし しぜん いのち 岐阜県民ネットワーク

 未来につなげる・東海ネット

核のごみキャンペーン・中部

瀬戸市の問題を考える市民ネットワーク

原発おことわり三重の会 

放射能汚染を監視する市民の会(全国)

他11団体

2017年2月21日 (火)

岐阜が危ない!シェア、拡散、よろしくお願いします

スターライトさんのブログから引用です↓


恐ろしい事実。。。。
 
 それは
3/7より岐阜県の土岐市
核融合実験が開始されるとのこと

O0320032013867468147


 
これによって土は汚染されて
水源にもあたるので
水も汚染される
 
こんな身近なところでの実験。。。
ホントに怖くてたまらないase
 
もし万が一のことが起きれば
わたしの住んでるところは
もちろんのこと
もはや日本には住めないと
思ってます。。。
 
東北の震災をみてる限り
国から何の補償もありません
 
今できることは
声をあげ行動にうつすこと!!
 
1人でも多くの人に知ってもらうこと!!
 
 
もう起きないでしょ~
 たぶん大丈夫でしょ~
 
 じゃなくて
起きてからでは遅いんです!!
 
 
岐阜だけの問題ではなく
 
東海地方だけの問題でもなく
 
日本全体の問題です!!!!!!
 
 
 今できること電球


⬇︎以下引用。

市民東海地方が福島の二の舞になるかもしれません。

 

土岐市の核融合科学研究所の核融合の実験が
3/7〜7/7の4ヶ月間もの火曜〜金曜の9〜18:00、
15分おきにあり、
発ガン性の高いトリチウムが出るそうです。

①実験により放射性物質のトリチウムが
大気に放出されます。
拡散され薄まると言っていますが、
雨や雪が降ったら地上に落ちてきますよね。

②最初土岐川に流すと言っていたトリチウム水は
アイソトープという回収業者に引き取ってもらうそうです。

しかし、その回収業者はどこを通ってどこに保管するのか?
途中で事故や災害にあったらどうするのか?

③実験施設のコンクリート壁は
放射能により傷が付き、
放射能を含んでしまい、
その壁を一ヶ月に一回換えるそうです。

同じくそのがれきはどの様な経路でどこに保管されるのでしょうか。


さて、この実験をノーベル化学賞受賞の小柴さんが危険で無意味と以下の様に朝日新聞に投稿しています。

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【文字起こし】
「核融合炉の誘致は危険で無駄」
小柴 昌俊 東京大学名誉教授(素粒子物理学)

新年度予算案に国際熱核融合実験炉(ITER=イーター)の立地予備調査費1億円が盛り込まれた。
実際に造るとなれば、建設費だけで五千億円はかかるという巨大計画である。

あまりにお金がかかるので、国際協力で造ろうとレーガン、ゴルバチョフ米ソ首脳が合意したのが1985年だった。
以後、米ソに日欧も加わった四極が分担してエ学実験と設計を進めてきたが、米国は98年にこの計画から撤退した。

それでも残る三極で設計を進め、一応の図面は引けたらしい。
原子力委委員会に設けられたイータ一計画懇談会(吉川弘之座長)は、日本誘致の方針を打ち出したとも聞く。

核融合には、「二十一世紀の夢のエネルギー源」といった形容詞がつくことが多い。
実用可能になるまで今後長期にわたる研究開発が必要だが、もし実現すれば、核分裂反応からエネルギーを取り出す普通の原子力発電と比べ安全対策が容易で放射性廃棄物も格段に少ないといわれている。

しかし、物理学を学んできた筆者から見ると、核融合発電には致命的ともいえる欠陥がある。
この欠陥が国民に十分に知らされないまま、誘致の方向が決まろうとしていることに強い憤りを感じる。
重水素と三重水素を融合させようというのがイータ一計画だが、そのとき高速中性子が大量に出る。
これら高速中性子は減速されないまま真空容器の壁を直撃する。
この際起こる壁の放射線損傷は、われわれの経験したことのない強烈なものになることは疑いない。
普通の原発であれば、飛び出た中性子は周りにある減速剤によって減速されるから、こうした問題は起こらない。

かつて、イータ一計画関係者に、壁の放射線損傷をどうするのか尋ねたことがある、すると、6ヵ月で取り換えられるように壁も設計されているという返事が返ってきた。
それなら、これによる稼働率の大幅な低下、コスト上昇はどうするのか、それより何よりそんなに大量に出る放射性廃棄物をどう処理するのか問いただしたが、ついに納得のいく返事を得られなかった。

この計画の最初の主唱者であった米国が、この十年近くの経済の好況にもかかわらず、
いちはやく撤退してしまった理由はこの辺にあったのではなかろうか。

新しいエネルギー源を核融合に求めようというなら、壁を損傷する高遠中性子が出ない別の反応を取り上げるべき
だろう。
例えば、ヘリウム3と重水素、あるいは重水素と水素二個の三体反応などがありうる。

これらの実現には更に高い温度と密度を必要とするから、発想を大きく転換してかからなければならないだろう。
どちらにしても、イーターをいま造ることは単なる税金の無駄遣いにしかならないのではないか。

国民のお金を使うのに、消費型と投資型とがある。投資型がすべて無駄遣いであるというつもりはない。
将来に向けて必要な投資は、しなければならない。
ただ、巨額になることが多いのだから、その計画の弱点も含めて国民に知らしめてから判断を仰ぐべきだと思う。
 
筆者は、ニュートリノと呼ばれる素粒子の性質を調べるという、何ら現世的見返りのない研究をしてきた。そのために岐阜県神岡鉱山の地下に実験装置を造り、百数十億円もの税金を支出してもらった。
そんなお前が何を生意気なことを言うかといわれる向きもあるかもしれない。

これに関しては、現役時代、毎年二人くらい研究室に入ってくる大学院学生に対して「おれたちはな、国民の血税をもらって白分たちの夢を追わせて頂いているんだぞ。
かりそめにも無駄をしてはならないぞ」と繰り返し言い続けたことに免じてお許しをお願いたい。 =投稿
 



小出先生も危険視しています。

【一部抜粋】

核融合科学研究所というのが岐阜県の土岐市にあるんですが、この研究所は名前の通り、「核融合」というものの研究をする施設です。
核融合というものをやろうとすると「トリチウム」という物質を燃料に使う。
このトリチウムは、水素です。
天然にある水素は放射能を持ってない水素ですが、トリチウムというのは放射能を持った水素。
それを燃料に使うのが「核融合」。
水素というのは閉じ込めることが大変難しい元素で、水素は金属のボンベに入れても、金属のボンベを突き抜けてしまうほど、閉じ込めることが大変難しい。
そして環境に出てきてしまえば水になってしまう。
水は人間にとって必須のものですから水素があれば必ず身体に取り込んでしまう。
これまでは放射能がない水素だけしか周辺になかったものですから、こうやって人間は生きて来られた。
放射能を持った水素を環境に撒き散らすことになれば人間が耐えられるかどうかは 大変な問題になるだろうと思う。
核融合をやろうとするなら完ぺきにトリチウムを閉じ込めなければいけないと思うのですが、技術といいうものに完ぺきはない。
核融合施設の方は「95%は捕まえることができる」それをアイソトープ協会というゴミの専用業者に引き渡す。と
逆に言うなら「5%は捕まえられません」ということを言っているわけだし
必ずなにがしら放射能を外に出すことになる。
核融合研究所の「汚染は少ししか出さないから我慢しろ」と言う主張かもしれないけれど、私は少しの汚染も我慢できない。
研究をやめるべきだというのが私の立場です。

-  - 抜粋おわり -  -

全文は ⇒  こちら



もう実験は一ヶ月後に迫りましたが、
以下のことができます。

1,お住いの県に実験抗議文を出してもらう様、県議会議員にお願いする。

2,核融合科学研究所に電話をかける。
0572-58-2222

3,マスコミに報道を依頼する。

4,県会議員や市議会議員に相談する。
特にお住いの選挙区から選出された方が効果的です。

順不同

また、防御も必要です。

1,お住いの市に核融合科学研究所の実験の危険性と不安を伝え、
トリチウムの測定を依頼する。

→名古屋市防災危機管理局はこの実験を知りませんでした(T ^ T)

2,上記に合わせ、避難マニュアルを確認する。
国の指示待ちではなく、基準値を超えたら、
自治体独自に避難指示を速やかに出せる様、お願いする。

3,小学校の運動会をせめて1学期から3学期に変更する様、各小学校への指導を求める。

以下は反対派住民による抗議文
わかりやすいです。

         ⇩

 こちら

 

たくさんの方の目に とまりますように
 
 シェア・拡散 よろしくお願いしますぺこ
 

- - 追記 - -

2017年3月7日(火)〜7月7日(金)まで
9時〜18時の間 15分起きにトリチウムの発生する科学実験が行われようとしています

トリチウムは発ガン性の非常に高い物質で 生物の奇形等のリスクが高いといわれています

日本の中心で行われるということは 風向きで 日本中への影響が懸念されます

何が起きても問題ない 関係ない 放射能と共に暮らすことを選ぶならスルーするのも自由!

万一のとき 家族は?子ども達は?仕事は?家は?暮らしは?

福島の原発事故で例を見る限り 国からの保証はありません

岐阜県民 愛知県民 いや日本で暮らす全ての人々へ

万一のことがあれば財産を捨て 愛する故郷を離れる覚悟はありますか?


たいよう ∞ Taiyou Human Connection Natural Cafe ∞ さんから抜粋

- - 追記終わり - -

*      *      *      *      *

私も岐阜県に住んでいますが
この話は全く知りませんでした
 

岐阜は水が美味しいです!

この水を100年後の子ども達へと 繋いでいきたいです!

シェア・拡散よろしくお願いしますm(_ _)m

2017年2月20日 (月)

夜中に歯が抜けた!!

土曜日の深夜、まる子の10本目の乳歯が抜けたようですsmile

お風呂のときに、歯がグラグラして、もう少しで抜けそうだと、抜こうとしていたので…。

体が温まって血液が循環しているときに抜くと、出血が多くなりそうだからやめたほうがいいんじゃない?、なんて話をしていて…。

でも、まる子としては、寝てるときに抜けて、飲み込んじゃうのがコワイ…、なんて言っていたんですsweat01

それで、夜中に、ユーちゃんの授乳をしているときに(たぶん夜中の2時ころかな…)、まる子が、急に、

「ママ、歯が抜けた…」

なんて言い出して、それっきり何も言わなかったので、ほんとうに抜けたのか、寝言を言っているのか…、私も寝ぼけていましたので、よくわからなかったんですね(笑)

でも、どうやら、ほんとうに抜けていたようで、朝起きたら、歯がなくなっていましたdash

抜けた歯を握りしめていたようなんですが、布団のなかにもなくて…。

さて、どこにいってしまったんでしょう~sweat01

寝てるときに抜けるって、はじめて聞いたのですが、ほんとうにおもしろい娘ですよねhappy01

2017年2月19日 (日)

お風呂がこわい!

生まれてからつい最近まで、お風呂大好きのユーちゃんだったのですが…spa

まる子が入れた入浴剤がこわかったようで…。

それは、お湯が緑色になり、レモングラスの香りがするものだったのですが…。

パパと入るなり、大泣きしまして…。

それ以来、入浴剤を入れなくても、そこまで大泣きはしないまでも、グズグズして…weep

昨夜は、お風呂に入るまえに、服を脱がしたところで、べそをかきはじめました。

今まで、ほんとうにいい子でお風呂に入っていただけに、とっても残念です。

2017年2月18日 (土)

『小児科医は自分の子どもに薬を飲ませない』…鳥海佳代子

「とりうみ小児科院長」でもあり、子育て中のお母さんでもある、鳥海佳代子先生の著書です…book

最近は、ほとんど本を読むことがないのですが(睡眠不足で集中できないため…sweat02)、本の題名にインパクトがあったことと、小児科医でありながら、実際にお母さんをしている方が書かれているっていうことで、つい手にとって、買ってしまいました。

表紙に、著者の写真が載っているのですが、頼りがいがありそうで、まるっとにこやかな感じも、好印象です。

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内容は、また次回にでも…、つづきます~happy01

2017年2月17日 (金)

地域の魅力発見!!

最近、担任の先生が、「地域の子どもを語る会」に参加されたそうで、そのときに、この地域の地区ごとに制作された紹介動画、『2016 ふるさとCM 大賞』っていうのを観たようなのですmovie

だいたい20分ほどのものなのですが、ぜひ、子どもたちにも観てほしいと思われて、公民館から借りて、クラスで紹介したようです。

この地域は、地区ごとに獅子舞保存会があって、春と秋にお祭りをやっていますし、季節ごとに運動会やスポーツ大会など、行事が多いのです。

そういう地域の紹介を目的としたビデオだったようで、行事に参加してる知っている友だちや、自分自身が出てきたりして、終始興奮気味に、子どもたちは観ていたようでしたeye

公民館にお返しする際に、子どもたちからのビデオの感想も添えるとのことで、おたよりには、子どもたちからの感想が少し紹介されていましたhappy01

『獅子舞が映っていたり、わたしが映っていたりしてうれしかったです。

また、2017年もビデオを作ってください』

っていうのは、まる子の感想なんじゃないかな…smile

ほかには…。

『すごくいいビデオを作ってくれてありがとうございました。

わたしは、きょ年、あんまり行事に参加できなかったので、今年はこのビデオをみて、なるべく参加したいと思いました』

『コマーシャルをみて、地域を大切にしていってほしいっていうことがよく分かりました。

これからも、地域を大切にしたいと思います』

『ぼくはビデオをみて、大人になったら、またいつかもどってきて、ビデオを作りたいです。』

『ビデオ、みました。

地域のことをもっと知ってもらうために作ったんですか?

みんな、わいわいしながらみてました。

とても楽しかったです。

ビデオをみさせてくれてありがとうございました』

子どもの反応って、すごくいいですよねshine

これを読んだら、制作した方たちは、とっても喜んじゃうんじゃないかなぁ~happy01

子どものうちから、自分が住んでいるところって好きだなぁ~、大切にしたいなぁ~って思えるのって、とても幸せなことだと思うので、担任の先生が、子どもたちにこんな素敵な時間を作ってくれて、私も嬉しく思いましたshine

2017年2月16日 (木)

おいしいの七変化

なかなかの食欲のユーちゃんで、人が食べているものは、なんでも食べたがるのですが…delicious

それだけでなくて…。

「おいしい」

の表現も、バリエーションがあって…。

ふつうに、「おいしいsign01」って言うときと…。

「おいしいねぇ~sign01

「んまい(うまい)sign01

「おいし~もsign01

「おいしんじsign01

などなど…。

食いしん坊ならではのボキャブラリーです(笑)

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