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2018年8月27日 (月)

「ありがとう」を100万回!

『ありがとうございます!』

と、気づいたときに言うようになって、2週間…。

それが、昨日、ついに、10000回を超えました~

100均でカウンターを買って、自分自身に…、何もなくても…、ブツブツブツブツ、言ってます(笑)

きっかけは、「ありがとう」を100万回言ったら、人生が変わったという、工藤房美さんの記事を読んで。

2週間で1万回だから…、単純に計算しても、100万回までは、あと1400日www

改めて見直してみると、けっこう途方もないですね(笑)

~以下、工藤さんに関する記事の抜粋です。

 

工藤房美さんは熊本在住。

 

インド・ネパール料理「ロータス」のレストランを経営されていらっしゃいます。

 

 

 

48歳の時、子宮頸癌が見つかり余命1ヶ月の宣告。その入院中、村上和雄博士のDNAの本に感動。

 

辛く痛い治療も、自分の細胞に「ありがとう」を言い続けていると、その痛みが軽減することに

 

気がつきます。

 

 

 

しかし、原発の子宮頸癌は治療の効果もあり見事に消えたものの、癌は、肺・肝臓・腸骨に転移

 

していました。自分の内臓や細胞、抜けた髪、その全てに「ありがとう」を言い続けながら、

 

6回の抗がん治療を終了。退院後は感謝とともに自分の人生を楽しむことを心がけていたところ、

 

なんと、全ての癌が消えていました。最初に癌が見つかって10ヶ月後のことでした。

 

 

 

 

 

~本の紹介文から抜粋~

 

「あなたは子宮頸ガンです。余命1ヶ月」と著者は告げられました。その病床へ『生命の暗号』と

 

いう本が届きました。一読して驚いたのは「人間のDNAのうち、実際に働いているのは 全体のわずか

 

5%程度、その大部分はまだよくわからない」というところです。それなら……? 眠っている95%

 

DNAのうち1%でもオンになったら、私だって少しは良くなるに違いない――そう思いついた瞬間、

 

著者は「ばんざーい! 」と大きな声で叫んでいました。

 

 

 

病んでない目、鼻、耳、その他の臓器の細胞に「これまで私を支えてくれてありがとう」とお礼を言い、

 

あ、そうそうとガン細胞にも「あなただって支えてくれたのだから、ありがとう」と感謝を伝えました。

 

10ヵ月後、ガンはすっかり消えていました。

 

 

 

以来、著者は「遺伝子が喜ぶ生き方」を選び、人にもモノにも一木一草にも、何ごとにも「ありがとう」

 

と感謝し、それを実行する――そんな生き方に変えたのです。遺伝子のスイッチをどんどんこうやって

 

オンにしていったのです。

 

 

 

「ありがとう」が100万回を超えた頃です、不思議なことが続出するようになりました。

 

妊婦さんのおなかの赤ちゃんが話しかけてきたり、見ず知らずの人から「久しぶり、元気だった?」と

 

声をかけられたり、亡くなった人との魂レベルでのコミュニケーションとか、宇宙人がお店にやって

 

きたり……。意識が遠い宇宙まで飛び出したようです。すると、ますます不思議なことが続出するのです。

 

 

 

~以上引用おわり~

 

 

 

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